> のじぎく兵庫国体 |
![]() 2006年9月30日〜10月10日 |
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国体の山岳競技ってどんなの?
縦走とクライミングの二つの競技があります。
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![]() 縦走競技(T2)のスタート |
![]() 縦走競技(T1)のスタート |
![]() 1位 福島県 渡辺 豊選手 |
![]() 2位 神奈川県 藤田信吾選手 |
![]() 3位 兵庫県 福永基晴選手 |
![]() 59位 大阪府 武田光弘選手 |
![]() 79位山口裕稔選手ゴールまで後50m頑張れ |
![]() ゴール後の軽量、出発点計量17kgに満たない場合失格 |
![]() 応援に来た可愛い我が子と一緒に、有馬温泉の足湯で疲れた足を癒す。 |
| 縦走競技結果記録(成年男子) |
![]() 開会式 |
![]() クライミング会場 |
![]() 上部をリードする山口選手 |
![]() 高度12mをリードする正田選手 |
| 大阪の正田信一、山口裕稔両選手の最高到達点は仲良く35点合計70点。 | |
![]() 4面の内左2面を使用して競技は進行 |
![]() 17番目にスタートする地元兵庫県 左福永基晴選手、右難波岳哉選手 |
![]() 兵庫福永基晴選手 最高到達点15 |
![]() 兵庫難波岳哉選手 最高到達点36と大健闘 |
![]() 見事完登した沖縄県代表永田 乃由季選手 沖縄県の永乃由季選手は完登して最高到達点を44点としたが相棒の石川和彦選手の最高到達点が18で大阪府を下回ることになる。 |
![]() 大阪代表左正田信一選手・右山口裕稔選手 |
![]() 健闘する大阪代表正田信一選手 |
![]() 健闘する大阪代表山口裕稔選手 |
![]() 少年男子クライミング競技決勝で完登した栃木の安間佐千 |
![]() 「ガンバ」ときいろい声援がとぶ小学生の応援団。 |
![]() 左から大阪代表、正田信一、山口裕稔、武田光弘選手 |
![]() 選手を挟んで松下博至クライミング委員長(左端)と山並久次会長(右端) |
| クライミング競技結果記録(成年男子予選) |
![]() 大会の成功を祈り、達磨の目入れをする日山協田中会長 |
![]() 競技役員全体会議で挨拶する日山協田中会長 |
![]() 全体会議で挨拶する中島兵庫岳連会長 |
![]() 全体会議で審判基本方針を発表する京才審判長 |
![]() 成年男子縦走競技選手役員整列 |
![]() トロフィ返還式 |
![]() 選手確認・健康チェック票回収 |
![]() 成年男子(T1)一斉スタート |
縦走競技(T1)表彰式 |
![]() 成年男子(T1)3位の兵庫県選手 |
![]() 縦走競技で入賞した各県選手 |
![]() 縦走競技(T2)のスタート風景 |
![]() 縦走競技会場の成績板 |
![]() 縦走競技少年女子の入賞各県代表者 |
![]() 縦走競技少年男子の入賞各県代表者 |
![]() 中島兵庫岳連会長による縦走競技個人表彰 |
![]() クライミング競技少年女子の入賞各県代表者とハバタン |
![]() 次期開催県秋田県岳連高橋会長に日山協会旗が引き継がれる |
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